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神話構想小説『天使に絵を描きたかった男』

「そんな装備で大丈夫か?」でおなじみの「El Shaddai (エルシャダイ)」のディレクター竹安佐和記氏が展開する「神話構想」という神話をモチーフとしたオリジナルの短編小説。

交通事故に遭った謎の男・エヴェドが目を覚ますと、そばに「案内人」と名乗る美青年が立っていた。そして彼は言った。「君は死んでいた」「私は君の味方だ」と。今、災厄美術館の謎を解く物語が始まる。


登録情報
富永民紀 (著), 竹安佐和記 (イラスト), キョー介 (イラスト)
小説: 36ページ
サイズ: B6
出版社: crim (2017/5/28)
言語: 日本語

 

価格 : 540円(税込)
B6サイズ P36
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